タルラークサーバーで活動中の「ケロちゅう」が書くブログです。
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イウェカー ラデカー
2011年10月17日 (月) | 編集 |
素敵な本を手に入れました。

mabinogi_2011_10_15_005.jpg

エンチャント的には盾扱いのようです。


とりあえず持つだけで最大マナがググンと伸びます。

mabinogi_2011_10_15_015.jpg

おかげでマナシ状態を維持したままの影ミッション攻略が可能となり、エリートの痛い攻撃を食らっても負傷しなくて済むようになりました。
個人的に負傷ってすごく気持ち悪くて嫌いなものなので、これはとっても嬉しい感じ ・v・bb


そしてこれ、記事を編集している時にふと気が付いたのですが。

 じゃなくて  なのですね。

なんかあれですね、書道っぽいですね。
コメント
この記事へのコメント
恐ろしい盾だ!

修理のことを考えるとますます恐ろしい!!
2011/10/17(Mon) 22:56 | URL  | 尖角 #-[ 編集]
ドゥカートの使い道が今のところこれくらいしかないので、とりあえずは修理間に合いそうです。

でも普通の装備よりも耐久の減りが明らかに早くて、ちょっとビックリしました。
2011/10/17(Mon) 23:54 | URL  | ケロちゅう #-[ 編集]
なん、な、ん:(;゙゚'ω゚'):
こんなモノがあったとは(*´ω`)ゞ

ペンは剣よりも強い、もとい
本は盾よりも強い、とはこの事か!
2011/10/17(Mon) 23:59 | URL  | ふかきよ #-[ 編集]
これの強化版として、更にマナの蒸発を60%防いでくれるハイパーな魔道書もあったりするのですが、私は基本ワンドを持たないのでこのイウェラデ本で用は足りちゃってる感じです。

本を持って戦うのなんて、マビを始めた頃…超初期の頃以来ですよ!
あの頃はwikiの存在も知らず、特に左手に持つ物もなかったので、「何も持たないよりかはマシだろう」という理由でよく本を持って戦っていました。

突進も無く、盾も持っているだけじゃ被ダメージ減少ボーナスが付かなかったあの頃…。
嗚呼、今思うと何もかもが懐かしいです。
2011/10/18(Tue) 00:24 | URL  | ケロちゅう #-[ 編集]
これはよい本・v・
魔法使いが、おでこに目がついた帽子をかぶったりしますよね。なにかの魔法の本で、おでこに目があることを意識して物事を見ると頭が冴えてよく考えられる、といったような文章を読んだ覚えがあります。頭を冴えさせるコツ、と言いましょうか。魔道という習い事?がもしあるなら、心の鍛錬的にはそういうものなのかも?w
リアル世界で超自然的な魔法(アイスボルトなど)を使うことはできないですから、魔道で極めるのは魔方陣でしょうか・w・;
2011/10/18(Tue) 00:56 | URL  | ぽぉ #WOGjSgjc[ 編集]
なるほど、ぽぉさんの話を聞いていたらなんとなく納得できちゃいました。
確かに、そんな感じで魔の道を説いた書物なのかもしれませんっ。

魔方陣と聞くとつい魔法陣グルグルを思い出してしまいますが、魔陣と魔陣ってどう違うのですかね。
2011/10/18(Tue) 18:17 | URL  | ケロちゅう #-[ 編集]
はじめまして、いつも楽しく拝見させていただいてます。またたくさん参考にさせていただいてます。一刀の戦い方(盾持ちなもので^^;)とか保護とか保護とか^^;

魔方陣と魔法陣の違いは、
魔法陣のほうはおなじみの本や地面に書いてたりする魔法の儀式や発動に使われるものですが、魔方陣は数学のパズルです。例を出すと、
3×3の升目に1~9の数字を入れて縦・横・斜めのどこから足しても同じ数字になるあれのことです。
2011/11/21(Mon) 10:04 | URL  | ドナメール #-[ 編集]
初めましてっ!ありがとうございますー!
そしてナイス保護 ・v・b <グッジョブ!

おお、魔法陣と魔方陣にそんな違いがあったとは…。
なんだか科学と魔術が交差しそうな不思議な感じ!
2011/11/21(Mon) 20:31 | URL  | ケロちゅう #-[ 編集]
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